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情報理工学域
後期月曜3限
西2-101
1 10/1 ベクトルの内積、外積および空間における微分
2 10/8 勾配,発散
3 10/15 回転, 線積分
4 10/22 接線線積分
10/29 休講
5 11/5 面積分, 体積分
6 11/12 ガウスの発散定理,ストークスの定理
7 11/19 ナブラを含む微分演算の公式とその応用(マクスウェルの方程式など)
8 12/3 中間試験
9 12/10 1階常微分方程式,1階線形微分方程式
10 12/17 2階同次微分方程式
11 1/7 偏微分方程式,双曲型(波動方程式)
12 1/14 放物型(拡散方程式),楕円型(ラプラス方程式)
13 1/21 2階非同次微分方程式
14 1/28 微分方程式とラプラス変換
15 2/4 フーリエ変換の偏微分方程式への応用
2/18 期末試験
情報理工学域
後期・金曜2限
西2・B101
1 10/5 応用数学B演習(1) :ベクトル空間での基本操作
2 10/12 回路システム学第一演習(1):交流回路(1)
3 10/19 応用数学B演習(2) :ナブラを含む演算と線績分
4 10/26 回路システム学第一演習(2):交流回路(2)
5 11/2 休講
6 11/9 応用数学B演習(3) :体積分と諸定理
7 11/16 回路システム学第一演習(3):交流回路(3)
8 11/30 応用数学B演習(4) :微分公式と1階微分方程式
9 12/7 回路システム学第一演習(4):過渡応答(1)
10 12/14 応用数学B演習(5) :偏微分方程式
11 12/21 回路システム学第一演習(5):過渡応答(2)
12 1/11 応用数学B演習(6) :2階微分方程式
13 1/18 回路システム学第一演習(6):ラプラス変換(1)
14 1/25 応用数学B演習(7) :ラプラス変換とフーリエ変換の応用
15 2/1 回路システム学第一演習(7):ラプラス変換(2)
大学院・情報理工学研究科
前期・木曜3限
西5・214
1 4/11 講義紹介/通信システムの構成
The Cource Introduction/Components of communication system
2 4/18 数学基礎
Mathematical preliminary
Problem 2.8.1, 2.8.4
3 4/25 信号空間と離散通信路モデル
Signal spaces and discrete channel model
なし
4 5/9 AWGN通信路容量とディジタル変調方式
Capacity of AWGN channel and digital modulations
5 5/16 加法性雑音通信路での最適判定
Optimal receiver over the AWGN channels
6 5/23 加法性雑音通信路での信号変調
Signal constellatons for the AWGN channels
なし
7 5/30 【演習】加法性雑音通信路での通信
【Exercise Lesson】Optimal receiver over the AWGN channels
8 6/6 演習問題解説
9 6/13 帯域制限のある通信路のための信号設計
Signal design for bandwidth limited channels
10 6/20 帯域制限のある通信路での最適受信
Optimal receiver over the bandwidth limited channels
なし
11 6/27 【演習】帯域制限のある通信路での通信
【Exercise Lesson】Communication over the bandwidth limited channels
12 7/4 Viterbiアルゴリズム
Viterbi algorithm
13 7/11 ゼロ強制とMMSE線形等化器
Zero-forcing & MMSE linear Equalizers
14 7/18 判定帰還等化器
Decision feedback Equalizers
15 7/25 【演習】通信路等化
【Exercise Lesson】Equalizers
先端工学基礎課程
前期・水曜7限
西5-101
1 4/11 講義紹介/情報通信の歴史と発展 ---
2 4/18 通信システムの種類と構成 P.14 演習問題1
3 4/25 確率 P.24 演習問題2
テキストリンクを
再読み込みしてください。
5/2 休講 --- ---
4 5/9 加法性通信路の数学モデル P.25 練習問題3
5 5/16 加法性通信路での信号判定 ←スライドP.11の課題
6 5/23 演習 --- 授業での演習問題
7 5/30 信号のスペクトル
8 6/6 離散信号のスペクトル
9 6/13 標本化定理
10 6/20 量子化
11 6/27 振幅変調方式と誤り率
12 7/4 周波数変調、位相変調とQAM変調方式
13 7/11 多重アクセス方式
14 7/18 情報源符号化
15 7/25 通信路符号化